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#implant01

こんな方におすすめします

  • 一番奥の歯が抜けていてブリッジができない。
  • ブリッジ治療をするために健康な歯を削りたくない。
  • 抜けている歯の数が多くブリッジでは支えきれない。
  • 入れ歯を使用するのは見た目に抵抗がある。
  • 入れ歯の着脱がわずらわしい。
  • 入れ歯が気持ち悪くて装着できない。
  • 入れ歯があわなくなり、痛みがある。

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治療の方法について

最適な治療計画をご提案いたします

欠損した歯の数、インプラントを埋入する骨の状態、骨の幅、骨の高さなどにより、治療方法には様々な選択肢があります。
インプラント治療終了後、患者様が無理のない衛生管理を可能かなどを含め、総合的に検討した上で、治療方法を計画いたします。

たとえば従来治療のブリッジの治療とは

<治療方法には選択肢があります>
失われた歯の両隣は、これまで治療されたことのない
綺麗な歯でした。

<ブリッジ治療>
両隣の綺麗な歯を削り、金属にてかぶせます。固定式の方法です。

従来治療の利点、欠点もご理解いただいた上で治療開始となります

インプラント治療についてさらにわかりやすく詳しくご説明いたします。

インプラント治療は保険外治療となります。インプラント治療の費用は、部位、難易度、付帯手術の有無により差異がありますが、上部構造のセラミックの被せ物含めて 1歯につき275,000円~330,000円(税込)となっております。

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治療例

歯を1本失った場合

治療方法を相談します

1本の歯が欠損している場合。
固定する方法を従来の治療法で選択するとブリッジとなります。
ブリッジでは周りの歯を大きく削らなければなりません。
場合によってはブリッジの土台となる歯の神経をとらなくてはなりません。

治療方法の選択肢の一つ

インプラント治療では両端の歯を削らなくてもすみます。
またブリッジの土台となれば、欠損している部分の負担も受けることになります。
負担過重になると、削られた歯は痛みやすく、駄目になるのも早くなります。

歯を何本か失った場合

治療方法を相談します

多数の歯が失われている場合は、ブリッジ治療はできません。
従来の治療法では、金属のばねで歯にひっかける部分入れ歯となります。

治療方法の選択肢の一つ

インプラント治療では骨を支えにして人工の歯を固定します。
取り外しの入れ歯と違い、がたつくことはありません。
顎の骨がやせるの防ぐことにもなります。

歯を何本か失った場合

治療方法を相談します

歯が全部失われている、いわゆ全部欠損の場合。
従来の治療では、総入れ歯となります。
はずれやすく、十分な力をかけて噛むことができません。
義歯の下に当たりが出て痛むこともあります。

治療方法の選択肢の一つ

インプラント治療では顎の骨に固定したり、インプラントを固定源として食事中にはずれにくくなるよう入れ歯を安定させます。
力をかけて噛むことができ、食事の楽しみを取り戻すことができます。

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福井県福井市にある「鈴木歯科クリニック」は、むし歯が見つかった時や痛みがある時の治療はもちろんですが、むし歯を作らない、歯周病にさせないことを目標にした予防歯科にも積極的に取り組んでいます。

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